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壁は2000円に下がった!!Ameroad!

相変わらず動きの早いAmeroadさんです。

何度かに渡って書かせて頂いた、「5000円」の壁が、一気に2000円に下がりました!

Razest、『Ameroad』(アメロード)の出品手数料を0%に決定
http://razest.co.jp/press02/20120228.html

なんか、希望通りで、びっくりです^^

かつ、とっても妥当な線だと思います。



良いサービス、望んでいたサービスを実現するには、そのサービスを運営する企業が成り立たないと不可能です。

その為に、売り手が一定の負担を負うのは当然で、その意味では非常に少ない負担ではないでしょうか。

売り手は少し我慢するだけ、買い手には負担無し。

それで、この限界的にシンプルなサービスを利用出来るのですから、充分かと思います。



どうしても2000円まで待てないという人は、不足分を自分買いするって手もあります。

実質的に手数料が割高な計算になりますが、600円以上の売り上げで、2000円までの不足分を自分で買えば、翌月20日に、損はしない金額を手に入れられます。

そこまでしたい人が、居るかどうかは知りませんが^^



出品料はゼロ、ハードルは2000円、購入には安心のPayPal他…。

これは現在考えられる、もっともハードルの低い小額簡単売買のサービスではないでしょうか?

そして…。

うっかり気が付かなかったのですが、販売する人がツイッターIDでログインする時に、どうやら一定の基準があるようです。

つまり、フォロアー数やツイート期間?など、何かの基準で、出品を断られる場合があるとか。

この点を、私はハードルだとは思いません。

逆に、メリットではないかと思っています。



何度も繰り返しますように、Gumroadにしても、Ameroadにしても、見知らぬ不特定多数の人へ大量販売するというものでは、決して無いと思うからです。

ネット上での、人と人の繋がりに、お金というリアルを加えることで、より一層意味のあるコミニュケーションを作る為の手段、サービスであると、考えるからです。

その意味では、たとえばツイッター上で、一定の継続性や人間性が作られた人でないと、参加する意味が無いように思います。

それは同時に、買い手からしても同様ではないでしょうか?



この、買い手からの視点というところは、また次の機会にでも書いてみたいと思います。

とりあえず、この2000円というプレスリリースを目にしましたので、取り急ぎ記事にしてみました。

一気に書いたので、まとまりがありませんが、ご容赦下さい。

では、また。


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